ハード面から介護をフォロー

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シルバーパートナー

株式会社北山住宅販売

京都府
自社施工、自社運営でふるさぽ物件を複数棟展開。

ローコスト工法で利回りアップ

一般賃貸と違い、高齢者向け住宅として必要な設備機能がある分できるかぎりローコスト工法によって建築コストを抑えることに重点をおきました。しかしこのローコスト工法も初めから当社の持っていたスキームではありません。
SLP加入後、ノウハウ蓄積して一棟目を開発することに成功しました。
特別な建築資材、工法を発明したわけではありません。一つ一つ徹底してコスト管理をした結果です。しかしこのコスト管理もふるさぽ物件を展開しているJPMCとの打ち合わせによるものです。

運営効率はハードで変わる

自社施工、自社運営をしている分、運営のノウハウを建築にも反映させることができます。この運営ノウハウを取り入れた設計・建築はふるさぽ物件に反映され、常に更新されています。
介護会社の運営効率はハードで大きく変わります。効率が上がるということはそれだけ質が高い介護を提供することができ入居率アップにもつながります。
高齢者向け住宅を建設できる会社は多くありますが、運営会社の実用性にとんだ施設を建てることはなかなか難しいことです。

注目の事例

注目の事例
ふるさぽパートナー

「ふるさぽ」のしくみは家賃保証をJPMCが行うため高齢者住宅運営のリスクヘッジになります。また施設運営のノウハウがなくてもJPMCのサポートで開設・運営していくことができるのは大変魅力的でした。

注目の事例

今までに受注したリフォーム工事は5物件です。物件の規模は小さいもので16室、大きいものは28室です。請け負った工事は300万円から7,600万円まで、合計1億2,000万円になります。