東日本カンパニー
東京支店長
TAKAYUKI SHINDO
賃貸不動産経営管理士

  • まずは、
    しっかりと
    お話を伺うことを
    大事にしています。

    当社では、賃貸経営のご状況をヒアリングし、経営代行のメリットや物件の運用プランについてご提案する営業マンのことを「コンサルタント」「アセットマネージャー」と呼んでおります。

    また実際に物件を運用するのは我々コンサルタントではなく、プロパティマネジメント事業部という運用専門部署の「プロパティマネージャー」が担当いたします。

    コンサルタントの役割は、オーナーが所有する賃貸物件の入居改善提案ですが、いきなりサブリースのご説明をするようなことはいたしません。オーナーのお考えを伺い、ご要望やお困りごとをお聞きしないことには、最適なご提案はできないからです。

  • 地域に精通した
    コンサルタントが
    対応します。

    課題がわかっても、地域の特性や物件近隣の市況・状況を知らないことには適切なアプローチはできません。
    当社ではエリアごとに担当を分けております。
    地域性を熟知したエリア専任のコンサルタントを配置することで、
    より良い提案ができる体制でご対応をさせていただいております。

    最新情報やトレンドの把握も欠かしません。社内に蓄積されている各種実績データにアクセスして情報取集したり、コンサルタント同士で定期的に情報交換したり、組織としてオーナーの問題解決につなげられるよう、提案の「質」にも強くこだわっております。

    私はいままで東北・関東・九州など全国様々なエリアで、数多くのオーナーさまのお悩みを伺ってまいりました。
    貴重なお時間をいただくわけですから、ご相談をいただいたオーナーに似た悩みを抱えておられた方の事例のご紹介など、深みを持った情報提供ができるよう充分な準備をして面談に臨み、オーナーにとって有意義な時間となるように心がけております。

  • 将来の不安や、
    いま直面している問題など
    一人で悩まず、
    まずはご相談ください。

    賃貸経営のポイントは、変化に対応できること。
    言うは易しですが、実際に取り組むことは大変です。

    昨今のコロナ禍による入居ニーズの変化や
    既存のサブリース会社からの難しい条件提示など
    オーナーさまに降りかかる難題は多いですが
    セカンドオピニオンを求めるくらいの感覚で構いませんので
    ぜひ一度当社にご相談ください。